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2017年6月 6日 (火)

ゆる体操で試験に合格する方法(1) 肩から首の疲れを取る

試験に合格するには、まず、肩から首、頭のコリと疲れを良くとってスッキリさせることが絶対必要です。

「目から鼻へ抜ける」という表現がありますが、頭の働きの優れた人、たとえ大天才でなくとも、難関大学の医学部を現役合格する位のレベルの人の肩回りから首はたいていよくゆるんでいますし、顔の筋肉もゆるんでいるために表情が柔らかく豊かだっりします。

さらに、目から額のあたりに明るく透明な感じがあることが多いです。

自分なりにこういう状態を、ゆる体操に取り組むことによって試験当日まで意識的に、たゆまず作っていくことが大事です。

肩回りがゆるむゆる体操は沢山あります。それを良くやって下さい。

また、「ブレインゆる」(『決定版 ゆる体操』を参照のこと。下にアマゾンのリンクがあります)は、脳疲労を取除く必殺技です!

私も、難関と世間的に言われる通訳案内士試験を、一次試験は直前10日間のみの勉強で、また二次試験は直前3週間のみの勉強で、初挑戦で合格しました。

コツはどの体操も「思い出した時にやる」こと。短い時間ちょっと、やることです。「あとで時間を作ってやろう」と思っていると、まずやりませんね。

そのうちに疲れがドンドンたまり、ついには体操をやる気力さえなくなって、疲れの取れないままバタンキューということになりかねません。

受験生は肩から首、頭の疲れを良くとって、ぜひ目指す試験に合格して下さい!

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