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2011年4月18日 (月)

「拘束腰芯赤ちゃん系/仙骨操作系」&「快適肋骨開発法」 (高岡英夫・談)

災害の中にあっても、腰がよくゆるみ(組織分化し)、仙骨を使えると・・・?

http://www.undoukagakusouken.co.jp/1104kousoku.html

とても参考になる文章です。読んでください。

私の担当する神戸〜大阪〜京都方面の教室の生徒さんたちも震災後、不安な気持ちになられているのか、レッスン前の空気が沈んでいることがたびたびあります。

私はそうした教室の空気にお構いなしに、いつもと同じようにどんどんゆる体操をやっていきます。

ゆる体操をすることで、自然に身体がゆるみ、心に余裕が生まれてきて、こういう大変な時期でも明るく生きていくお手伝いができると信じているからです。

それがゆる体操・ゆるウォーク指導員としての今の私の大切な仕事です。

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